※注:OSやブラウザの種類によって文字が異なって見える場合がありますので、課題曲等は必ず参加規定書(楽器店や毎日新聞オンラインストアで発売中)で確認して下さい。
【予選】中学校の部
次の課題曲2曲を演奏すること。演奏順は自由とする。
G.Gariboldi :20 Etudes Chantantes Op.88
No.5
No.13
【予選】高校の部
次の課題曲(1)(2)を演奏すること。演奏順は自由とする。
(1)T.Böhm :24 Caprices Op.26 から No.16
(2)A.B.Fürstenau :24 Studies(Bouquet des Tons)Op.125 から No.11
【本選】中学校の部
次の課題曲を演奏すること。
C.Stamitz :Concerto in G major Op.29から第1楽章
※カデンツァなし
※伴奏は11小節まで演奏し、44小節にとぶ。後奏は、214小節目まで演奏し、228小節目へとぶ
【本選】高校の部
次の課題曲を演奏すること。
C.Reinecke :Concerto in D major Op.283 から第1楽章
※楽譜はBreitkopf & Härtel(Henrik Wiese校訂)版を使用すること。2冊のパート譜のうち、どちらを使うかは自由とする
【全国大会】中学校の部
自由曲とする。ただし、5分以上10分以内で演奏すること。
曲目は複数でも可。カットして演奏することも可。ただし、2曲以上演奏する場合、1曲はフルートが演奏する部分をカットせず演奏すること。すでに出版されている曲を選ぶこと(楽譜の提出を求める場合がある)。予選と本選の課題曲を自由曲として演奏することはできない。
【全国大会】高校の部
自由曲とする。ただし、6分以上13分以内で演奏すること。
以下の条件は中学校の部と同じ
【フルート部門注意】
(1)暗譜は任意とする
(2)使用楽譜は指定のあるものを除き自由とする
(3)全国大会の自由曲の提出方法は本選出場者に個別に通知する。提出後の変更は認めない
(4)時間を超えて演奏したときは打ち切る場合がある
※全国大会使用ピアノ:ベヒシュタイン フルコンサート D-282







